芦田愛菜の演技が上手い!『星の子』みんなの感想と俳優達の意見まとめ

芦田愛菜さんの画像 女優・アイドル
出典:livedoorニュース

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長谷川博己さん主演のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』への出演が決まった、女優の芦田愛菜さん。

“天才子役”として一躍有名になった芦田愛菜さんですが、約9年ぶりの大河ドラマ出演ということもあり、大人になった芦田愛菜さんの演技力に注目が集まっています。

そこで、最近出演した映画『星の子』の感想も含め、

☑︎芦田愛菜さんの演技が上手い!
☑︎でもマイナス意見もある
☑︎芦田愛菜さん出演の映画『星の子』演技の感想
☑︎芦田愛菜さんの演技について俳優たちの意見

について情報をまとめました。

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芦田愛菜の演技が上手い!

最近、「芦田愛菜ちゃんの演技が上手い!」と評判になっています。

なんと、映画監督やスタッフもべた褒めだそうです。

なんかそろそろ、ちゃん付けで呼ぶのが恐れ多くなってくるねw

2020年10月に公開された映画『星の子』では、大森立嗣監督が芦田愛菜さんの演技力を大絶賛していました。

すごく演技が上手い。本を読む力もあるし、人とコミュニケーションを取るのも上手い

引用元:シネマトゥデイ

芦田愛菜さんといえば、幼稚園生の時から毎月60冊の本を読んでいたという話も有名ですが、その読書の知識や能力が演技に活かされているようですね。

ネットでも、芦田愛菜さんの演技が上手い!という声が多数見られます。

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子役のころから上手かった

芦田愛菜さんの子役時代の画像

出典:drama☆stars

芦田愛菜さんといえば『マルモのおきて』が特に印象的でしたが、子役時代から数多くのドラマや映画に出演していました。

□芦田愛菜さんの子役時代の代表作

2010年:ドラマ『Mother』(当時6歳)
2011年:NHK大河ドラマ『江~姫たちの戦国~』(当時7歳)
2011年:ドラマ『マルモのおきて』(当時7歳)
2011年:紅白歌合戦に最年少出場(当時7歳)
2011年:映画『うさぎドロップ』『阪急電車 片道15分の奇跡』(当時7歳)
2013年:映画『パシフィック・リム』でハリウッドデビュー(当時9歳)

“天才子役”と呼ばれていたくらいなので、芦田愛菜さんは子役時代から「演技が上手い!」と言われていました。


子役ながら関西弁も操ってしまえるところや、「目で演技できる子役」とも言わしめてしまう芦田愛菜さん、やはりれっきとした“天才子役”ですね!

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中にはマイナス意見も…

芦田愛菜さんの子役時代の画像

出典:BUZZNET

芦田愛菜さんの演技力が絶賛されていますが、中には“天才子役”だからこその弊害もあるようです。

ネットの声を見てみると、


幼少期から子役として活躍していたからでしょうか。

「芦田愛菜」のイメージが確立してしまって演技に入り込めない、という意見もあるようです。

これが子役から女優/俳優への転身への難しいところだよね。

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芦田愛菜出演の映画『星の子』みんなの感想

2020年10月公開の映画『星の子』では、芦田愛菜さんが主演を務めました。

この作品で芦田愛菜さんの演技を久しぶりに観た人が多かったようですが、芦田愛菜さんの演技を褒める声がたくさんあります!


芦田愛菜の演技に惹き込まれる」といった意見や、


子役のころとは違う良さがある
子役としてのキャリアが活かされている
子役じゃなく女優になっていた
といった意見や、

「素敵な女性になった」
「演技がすごくよかった」と褒める声も。

たしかに子役の頃とは違った魅力が出てきて、これからが楽しみな女優さんだね。

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芦田愛菜の演技について俳優達の意見まとめ

子役時代から日本国中の人たちに見守られながら育った芦田愛菜さん。

芦田愛菜さんの周りにいる俳優さん/女優さんたちも同じく、芦田愛菜さんの成長に感心しているようです。

映画『星の子』で共演した俳優の永瀬正敏さんは、芦田愛菜さんの演技について

すごいんです。芦田さんの演技をぜひみなさんにも堪能してほしい

引用元:シネマトゥデイ

とコメントしています。

大御所俳優にここまで言わせるなんて凄い!

また、かつて『マルモのおきて』で共演していた鈴木福くんは、映画『星の子』を観て

何かを信じること、素直に信じることの難しさを考えさせられる作品です。芦田愛菜さんの小さなころから変わらぬ素晴らしさに感慨深いものがありました

引用元:Yahooニュース

と、“同志”の演技に感動した様子でした。

また、バラエティ番組『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』で共演しているサンドウィッチマンのお2人からはこんなコメントが。

富澤は「この映画には女優、芦田愛菜『さん』がいました。何かを『諦めること』で人は大人になる。何かを『諦めないこと』で人は成長する。ちょっと何言ってんのかわからなくなりました…」と芦田の演技力に圧倒されたよう。

引用元:Yahooニュース

 

伊達は「『女優・芦田愛菜』の真髄を見ました。愛菜ちゃんが号泣するシーンや、恋愛要素の強い会話をするシーンも印象的でした。あと、全力で走るシーン。愛菜ちゃん…なかなか速いんだなぁと(笑)。いや…『愛菜ちゃん』じゃなくて『愛菜さん』って言わないといけませんね。すてきな映画でした」と話した。

引用元:Yahooニュース

このように、周りの大人をも圧倒してしまう芦田愛菜さん、素晴らしい実力と存在感があることが分かりますね。

NHK大河ドラマ『麒麟がくる』ではどんな演技を見せてくれるのか、楽しみにしています。

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