夫婦の育児に対する価値観の違いが話題!男女の抑圧の違いという意見も

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夫婦の育児に対する価値観の違いが話題

Twitterで、夫婦の育児に対する価値観の違いが話題になっています。

話題になっている投稿は、お子さんが産まれたばかりの育児エピソードを語る父親による投稿。

夫婦間の育児に対する価値観の違いをまとめると、

  • 夫:最低限、必要項目(ミルク、ゲップ、オムツ、熱など)のチェックをすればOK。泣くのは肺を鍛えるというし、ある程度放置でも大丈夫。
  • →女性は赤ちゃんに対して努力をしない存在(この場合夫)に預けることを不安を覚えることを知った。
  • 妻:赤ちゃんがより快適に過ごせるように心がける。(泣いたら抱っこする、起きていたら声掛けなどで楽しませる等)
  • →最善を追求しすぎて余裕を失っていたことを反省。
  • お互いの価値観を話し合い、「そういう世話の形もあるのか」「その違いを組み合わせることを意識した方が良い」と感心。

といったところが大きなポイントかと思われます。

この投稿に対し、Twitterでは様々な意見が寄せられています。

夫婦の育児に対する価値観の違いについて“男女の抑圧の違い”という意見も

「2人とも賢い」「意見のすり合わせは大切」「仕事でもこうありたい」


「言語化できることが凄い」「読んでてスッキリした」

似たような経験談も

「母親ならではのプレッシャーがある」「男女の身体や脳の構造の違い」

「“泣きたかったら泣いとき”の発想がなかった」「乳児期は声掛け大事」

「努力しない相手を信頼できない」「育児中は意見を聞く余裕がない」

「プラスαの愛情表現は必要」「性格形成のためにも抱っこはしてほしい」

「“赤ちゃんがより快適に”をやりすぎると良くない」「ある程度子供に任せるべき」

赤ちゃんの頃の記憶がある人も

「“世話を頼まれた”はなんか違う」

 

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